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【報告】2019学び研@西日本エリア大会in別府、第2回日本・美術による学び学会 終了のお礼


11月16日(土)〜11月17日(日)、大分県別府市の山田別荘にて、「美術による学び研究会」西日本エリア大会ならびに第2回日本・美術による学び学会が行われ、盛会のうちに終了いたしました。 当大会へご参加、ご協力いただいたみなさま、本当にありがとうございました。 詳しくは西日本エリア研究会のページにあります「大会速報メールマガジン」をご覧ください。

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次回、東京大会の開催日が決定しましたのでお知らせいたします。 日時:2023年6月11日(日)時程未定 場所:国立オリンピック記念青少年総合センター・センター棟 テーマ:「beyond対話型鑑賞75年・学び研15年(仮)」 我が国の学校教育に導入されて以来、今年75年を迎えた対話型の美術鑑賞。 その普及を掲げて設立され、15年を迎える美術による学び研究会。 今回の東京大会では、鑑賞教育のこれまでを

日本・美術による学び学会 編集局です。 本日、下記の2本の論文がアップされました。 ○3巻第3号 「対話によって発想が豊かになる指導と評価に関する考察(1)  中学校美術のまちづくり題材で生徒の反応から発想の豊かさを検証する」 古川拓明(多摩市立鶴牧中学校) ○3巻第4号 「芸術統合学習としてのSTEAM教育の考察(1)  ―米国におけるSTEAM教育政策の見地から」 上野行一 (元高知大

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