top of page

学会誌ページに論文2本がアップされました

日本・美術による学び学会 編集局です。

本日、下記の2本の論文がアップされました。

○3巻第3号

「対話によって発想が豊かになる指導と評価に関する考察(1)  中学校美術のまちづくり題材で生徒の反応から発想の豊かさを検証する」 古川拓明(多摩市立鶴牧中学校) ○3巻第4号 「芸術統合学習としてのSTEAM教育の考察(1)  ―米国におけるSTEAM教育政策の見地から」 上野行一 (元高知大学) これらの論文は当会HP 美術による学び研究会 | 学会誌『美術による学び』 より閲覧可能です。また、これらの論文はJ-STAGEでも検索可能です。 ぜひ、お読みいただき、各自の実践や研究の参考にして頂けたら幸いです。 また、会員の皆さまには、ぜひ、論文を投稿して頂き、自分の考えや実践を広めていただければと思います。


閲覧数:66回

最新記事

すべて表示

次回、東京大会の開催日が決定しましたのでお知らせいたします。 日時:2023年6月11日(日)時程未定 場所:国立オリンピック記念青少年総合センター・センター棟 テーマ:「beyond対話型鑑賞75年・学び研15年(仮)」 我が国の学校教育に導入されて以来、今年75年を迎えた対話型の美術鑑賞。 その普及を掲げて設立され、15年を迎える美術による学び研究会。 今回の東京大会では、鑑賞教育のこれまでを

bottom of page