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学会誌ページに論文1本がアップされました

日本・美術による学び学会 編集局です。

本日、下記の論文がアップされました。


○3巻第5号

「造形表現活動の好き嫌いからみえてくる「自己」と「他者」に対する認識の違い  ―「好き」になってもらうための教授方法について―」 増本達彦*(松山東雲女子大学)・鏡原 崇史**(松山東雲女子大学) これらの論文は当会HP 美術による学び研究会 | 学会誌『美術による学び』 より閲覧可能です。また、これらの論文はJ-STAGEでも検索可能です。 ぜひ、お読みいただき、各自の実践や研究の参考にして頂けたら幸いです。 また、会員の皆さまには、ぜひ、論文を投稿して頂き、自分の考えや実践を広めていただければと思います。


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次回、東京大会の開催日が決定しましたのでお知らせいたします。 日時:2023年6月11日(日)時程未定 場所:国立オリンピック記念青少年総合センター・センター棟 テーマ:「beyond対話型鑑賞75年・学び研15年(仮)」 我が国の学校教育に導入されて以来、今年75年を迎えた対話型の美術鑑賞。 その普及を掲げて設立され、15年を迎える美術による学び研究会。 今回の東京大会では、鑑賞教育のこれまでを

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